【連載 新・夢に生きる】 再びマイクロバイオーム「微生物相(叢)」について:EMネットワーク山形

EMネットワーク山形
【連載 新・夢に生きる】 再びマイクロバイオーム「微生物相(叢)」について


EMの開発者・比嘉照夫教授書き下ろしの「新・夢に生きる」第80回目のご紹介 です。



以下は、記事の抜粋です。
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耐性菌による院内感染が問題になるにつれ、抗生物質の乱用にブレーキがかかりましたが、かつての抗生物質信仰とマイクロバイオームは無縁ではありません。免疫力の低下に大きく関与している日和見感染、すなわち微生物汚染はあらゆる病気の原因とつながっています。抗生物質は日和見菌の感染を強く抑制する効果がありますので、耐性菌がいなければそれなりに威力を発揮するものですが、耐性菌の出現のスピードが早すぎるために、今は昔の物語となってしまいました。

この原理を逆手にとって、腸内の善玉菌のレベルを高めるようなEM生活をすれば、カゼはもとより、すべての病気の予防に徹することを意味します。このEM力の話は昔からくり返していますが、今は昔の物語にしてはなりません。
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◆連載 新・夢に生きる 第80回 「再びマイクロバイオーム「微生物相(叢)」について」
2014.09.24:Copyright (C) Mr.EMの健康生活|増田栄一
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